【浦添市】浦添市美術館とその周辺は、ゆったりとした時間を過ごすのにはお勧めのスポットです♪ 美術館開館35周年記念 「貝摺(かいずり)奉行所展 2026年1月23日(金)~3月8日(日)」も開催されます。 

年末年始の慌ただしさから解放されて、ゆったりとした時間を過ごすのにお勧めのスポット、浦添市美術館とその周辺。浦添市美術館敷地内にある展望塔のらせん階段を上ると、美術館の屋根や浦添市の街が見渡せます。浦添美術館緑に囲まれた浦添美術館周辺はお散歩する方の姿もよく見かけます。ちょうちょハウスにはオオゴマダラの姿も。てだこチヨウハウス美術館へ行かれる際は、エントランスから左手奥にあるミュージアムショップにも立ち寄ってみてください。urasoe museum漆の商品をはじめ、沖縄の文化や芸術を感じさせる素敵なものが沢山揃っています。ご自身用はもちろん、県外や海外の方への沖縄土産としても喜ばれそうな商品が所せましと並んでいて、見るだけでも楽しいショップです。urasoe museumお時間があれば、美術館に併設する喫茶「花うるし」で一息つくのもお勧めです。沖縄そばをはじめ、ランチ定食などが人気です。浦添美術館浦添市美術館では、会館35周年を記念して「貝摺(かいずり)奉行所展」が開催されます。

2026年1月23日(金)~3月8日(日)まで。

琉球王朝時代に王府によって設置された「貝摺奉行所」で生産された漆器は、中国皇帝や徳川将軍への贈呈など、国の外交に用いる貴重な品でした。今回の展覧会では、王国時代18世紀から19世紀の漆器を、美術館の所蔵品や沖縄初公開の古文書と漆器で紹介します。

色々な楽しみ方ができる浦添市美術館とその周辺、足を運んではいかがでしょうか。

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